廣瀬智紀(ひろせともき)はガチ恋営業じゃない?チェキ会の詳細や画像も!

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2019年5月17日に、元AKBの川栄李奈さんと結婚したことを発表した廣瀬智紀さん。

川栄李奈さんは現在妊娠中ということも、同時に発表されました。

その廣瀬智紀さんですが、ガチ恋営業だった、ということでファンの間では炎上騒ぎになっています。

廣瀬智紀さんは本当にガチ恋営業だったのか、また5月25日に行われるというチェキ会とはなんなのか、調べてみました。

 

関連記事:川栄李奈と廣瀬智紀の結婚式はいつ?出産予定日や子どもの性別は?

ガチ恋営業って何?

ガチ恋営業という言葉ですが、私は今回初めて聞きました。

どんな意味なのでしょう。

 

まず「ガチ恋」の言葉の意味ですが、

ガチ(本気)で恋をしてしまう状態

のことのようです。

アイドルや芸能人に対して、疑似恋愛ではなく、本気になってしまう状態ですね。

本来、アイドルや芸能人に対しては、ある程度の距離があるというか、本気で「付き合える」とか「結婚できる」とは思わないものですよね。

どこかで「自分とは違う世界の人」とわかっている、というか。

それがガチ恋になると、アイドルや芸能人を身近に感じ過ぎてしまうというか、その距離感がわからなくなっているような状態だと思います。

 

そして、「ガチ恋営業」とは

自分のファンを、ガチで恋する状態にするような営業方法

のようです。

アイドルや芸能人が、故意に、ファンなどを自分にガチで恋するように仕向けるような活動をすることですね。

これは、ファンというのはもともとそのアイドルや芸能人が好きだからファンをしているわけであって、その好きな相手に積極的に自分に好意があるような態度を取られたら、それは勘違いをしますよね。

そして、自分にガチに恋をしているファンからは、かなりお金を落としてもらえます

本当に恋した相手が写真集を出したり、CDを出したりしたら、もちろん喜んで購入しますよね。

私だったら、嬉々として購入しますね。

 

そのように、自分にガチに恋をさせることによって、利益を得ようとする活動ですので、今回の廣瀬智紀さんがガチ恋営業をしていたとしたら、ファンからは「裏切られた」と叩かれても仕方がない、ということになります。

廣瀬智紀がガチ恋営業と言われる理由は?

では、今回の廣瀬智紀さんは本当にガチ恋営業をしていたのでしょうか。

SNSでは、このように「ガチ恋営業」だった、と言われています。

 

このように言われてしまう理由ですが、

イベントなどで、購入する商品のレベルによって、チェキで2ショットが撮れたりする

そのイベントで「愛していますよ」と言われた、という人がいる

ブログの最後には「またメールするね」など、恋人にあてたような言葉を使っている

このようなことが、問題のようです。

 

また、5月24日にこのチェキでの2ショットが撮れるイベントを行う予定だそうですが、これに対しても

と、このように「チェキ会が控えているこのタイミングでなぜ結婚&妊娠を発表したんだ」というコメントが殺到しています。

廣瀬智紀がガチ恋営業じゃない?

廣瀬智紀さんがガチ恋営業をしていた理由をご紹介しましたが、それでは本当にガチ恋営業なのでしょうか。

 

個人的な意見になりますが、廣瀬智紀さんはガチ恋営業はしていなかった、と思います。

 

まず、2ショットが撮れるチェキ会ですが、これは別にそれほど珍しいイベントではないと思います。

ファンに喜んでもらうにはどうしたらいいか、と考えたら、やはり距離が近いイベントを考えるのは普通ではないかな、と。

人気がありすぎるようなアイドルや芸能人では、危険があるためできない、というだけで、AKBなども握手会をしているように、身近なアイドル・芸能人として売り出すことはありますよね。

 

「愛していますよ」という言葉ですが、これも他意はないといいますか。

本人が「言って欲しい」とお願いしている可能性もありますし、「愛していますよ」と言ったからといって「ガチ恋営業だ」と決めつけてしまうのもどうなのかな、と思います。

 

ブログの最後に「またメールするね」という言葉を入れることも、廣瀬智紀さん独特の言い回し、といいますか、故意にこの言葉を使っているような印象は受けませんでした。

 

そして、廣瀬智紀さんがガチ恋営業はしていない、と思う最大の理由が結婚&妊娠を発表したタイミングです。

これは、もし廣瀬智紀さんが故意にガチ恋営業をしていたら、むしろこのタイミングでは発表しなかったはずです。

いくらなんでも、ガチ恋させているファンと会うことが決まっているのに、わざわざ危ない橋を渡るようなマネはしませんよね。

SNSでも心配されていますが

「今度のチェキ会は地獄だね」というツイートが、よく見受けられます。

当人でなくても、このくらいの想像はつきますよね。

それなのに、このタイミングで発表しますか。

自分に「ガチ恋営業をしている」という自覚がある人は、しないはずです。

 

もう1つの理由ですが、廣瀬智紀さんがかなりの超のつく天然だ、ということです。

もうこれは、本当に天然なんです。

かなりの天然ツイート数です。

天然レベルは、宇宙人です。

もはや人間でもない。

 

こちらにも書きましたが、

廣瀬智紀(ひろせともき)の性格は天然で元カノは渡辺麻友?イケメン画像まとめ!

とにかく、間違いなく天然なんです。

 

ですので、ガチ恋営業を故意にするような人ではない、と思います。

結果的にガチ恋営業になっていた、という可能性はありますが・・・天然ですので。

もしかしたら、今回の炎上騒ぎで、廣瀬智紀さんご本人が1番驚いているのではないか、と心配になるくらいです。

 

以上のことから、個人的な意見としては、廣瀬智紀さんはガチ恋営業はしてない、という結論になりました。

「故意に」ではないですからね。

廣瀬智紀のチェキ会の詳細は?

ガチ恋営業だ、と言われている「チェキ会」とは一体どんなイベントなのでしょうか。

詳細は

特典会
2019/05/25 (土) 13:00
HMV&BOOKS SHIBUYA

【電話受付(ナビダイヤル)終了のお知らせ】
規定数に達したため電話での受付は終了いたしました。店頭では受付継続中です!
★廣瀬智紀ブログBOOK「My Rule~またメールするね。~」発売記念握手会  愛知/大阪/東京 @HMV★
【開催場所/日程】
●日時:2019年5月25日(土)13:00~ ※列が途切れ次第終了
●会場:HMV&BOOKS SHIBUYA 6Fイベントスペース
●イベント対象商品 ※各会場共通
・廣瀬智紀ブログBOOK「My Rule~またメールするね。~」<カレンダー付・初回限定版> (税込価格:4,104円)※通常版は対象外となります。※スペシャルカード/直筆サイン入り限定版表紙カバーなどの特典はイベント当日会場にてお渡しいたします。―――――――購入者特典 ※各会場共通
◆1冊券 購入
握手+スペシャルカード(各会場限定絵柄、ポストカードサイズ)※1 1枚
◆3冊券 購入
握手+スペシャルカード(各会場限定絵柄、ポストカードサイズ)※1 1枚 +直筆サイン入り限定版表紙カバー1枚
5冊券 購入 
握手+スペシャルカード(各会場限定絵柄、ポストカードサイズ)※1 1枚 +直筆サイン入り限定版表紙カバー1枚+2ショットチェキ1回※2※3
【ご案内】 商品は参加券をお買い上げいただいた際に参加券と一緒にお渡しいたします。
※1 スペシャルカードは会場ごとに絵柄が異なります(名古屋・大阪・東京の全3種)。
表面はそれぞれ絵柄違いとなる廣瀬さんの写真、裏面は各会場のカードを繋げると完成する、廣瀬さん自作イラストの絵柄となります。
※2 2ショットチェキは、お客様による撮影や廣瀬智紀さんワンショット撮影への変更、及びポーズ指定はできません。
※3 2ショットチェキは原則撮り直しをいたしません。会場で確認の上ご退出ください。

廣瀬智紀さんの本を5冊購入すると、特典として2ショットでチェキが撮れる、というイベントですね。

約2万円の出費になります。

でも、まあ、好きな人と2ショットを撮れるなら、安いかな?

 

実際に同じようなイベントに行った人は

こんな感じの投稿をしています。

ここで、「流れで」愛していますよ、と言ってもらえた、とコメントがありますね。

どんな流れだったのでしょうかね。

 

それにしてもこれは、ファンにとってはとても嬉しいイベントですよね!

これが、ガチ恋営業と言われてしまうのは、なんだか寂しい気がします。

ただのファンサービスではないでしょうか。。。

まとめ

今日は、廣瀬智紀さんはガチ恋営業なのか、やチェキ会の詳細などをご紹介しました。

本当に、個人的な意見になりますが、廣瀬智紀さんは「故意に」ガチ恋営業はしていない、と思います。

ガチ恋営業になっていた・・・という可能性は否定できませんが。

何しろ、宇宙人レベルの天然らしいので。

また、チェキ会の詳細については、廣瀬智紀さんの本を5冊購入すると2ショットのチェキが撮れる、というものでした。

約2万円かかりますが、AKBなどアイドルのヲタの方たちの出費に比べたらかわいいものかな、と思います。

 

廣瀬智紀さんのガチ恋営業については、いろいろな意見があると思います。

今回は、一個人としての意見を述べさせていただきました。

なにはともあれ、結婚も妊娠もおめでたいことです。

廣瀬智紀さん、川栄李奈さん、末長くお幸せに。

 

本日も、最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!

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