楢崎智亜がイケメン!実家がお金持ち?彼女についても調査!【東京五輪2020代表】

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポーツ
スポンサーリンク

こんにちは!

かなさんです。

2020年に行われる「東京オリンピック」のスポーツクライミング代表に選ばれた、楢崎智亜選手がイケメンだと話題です!

オリンピック代表に選ばれる実力がありながら、さらにイケメンだなんてどんな選手なのか気になります。

ということで今日は、東京オリンピック2020のスポーツクライミング代表・楢崎智亜選手の、wiki風プロフィールと経歴や、高校や大学などの学歴、開業医をしていると噂される実家、兄弟や彼女の噂まで詳しく紹介したいと思います。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

楢崎智亜のwiki風プロフィール!

 楢崎 智亜(ならさき ともあ)

生年月日:1996年6月22日生まれ

年齢:23歳(2020年2月現在)
身長:170cm
体重:60kg
出身地:栃木県
所属:TEAM-au
コーチ:安井博志(日本代表ヘッドコーチ)、千葉啓史(トレーニングコーチ)、東篤志(メンタルコーチ)

楢崎智亜の中学や高校は?経歴についても!

イケメン楢崎智亜選手の学歴や経歴についてご紹介します!

 

楢崎智亜選手は、幼稚園の頃から器械体操を習っており、その当時から、身体のバネやバランス能力は秀でていたようです。

元々の運動神経が良かったんですね。

 

楢崎智亜選手がスポーツクライミングを始めたきっかけは、10歳のころに、お兄さんが通っていたクライミングジムに遊びに行ったことだそうです。

現在の楢崎智亜選手があるのは、お兄さんのおかげでもあるんですね。

兄弟の習い事に興味をもつ、というのはよくある話です。

ですが、楢崎智亜選手はそれをきっかけにオリンピックに出場するまでの実力をつけたわけですから、素質があっことはもちろん、きっとかなりの努力家なのではないでしょうか。

 

楢崎智亜選手の学歴についてですが、出身中学については、残念ながらわかりませんでした。

地元の中学だとは思うのですが・・・

 

高校は、栃木県では進学校として知られる栃木県立宇都宮北高等学校に入学しました。

その後、大学進学も検討したそうですが、あえて自分を厳しい環境に置くため、プロクライマーの道に進むことを決意したそうです。

 

楢崎智亜選手がプロ転向後には、わずか2年で世界のトップに立ちます。

2016年の世界選手権では日本人初の優勝を飾り、2017年のスポーツクライミングのワールドカップではリード、ボルダリング、スピードの3種目で争われる複合部門で初の総合優勝を達成しています。

成績がすごい!東京オリンピック2020スポーツクライミング代表に!

東京オリンピック2020のスポーツクライミング代表に選ばれた、楢崎智亜選手のこれまでの成績がまたすごいんです。

 

以下に、楢崎智亜選手の主な成績をまとめました。

・2015年 全日本クライミングユース選手権 優勝(リード)

・2015年 クライミング日本ユース選手権 優勝(ボルダリング)

・2015年 クライミングアジアユース選手権 優勝(ボルダリング)
・2015年 クライミングアジアユース選手権 3位(スピード)
・2016年 ワールドカップ2016 優勝(ボルダリング)

・2017年 IFSCクライミング・ワールドカップ2017(リード)廈門大会 2位/呉江大会 2位
・2017年 IFSC クライミング・ワールドカップ 2017(ボルダリング)ミュンヘン大会 2位/八王子大会 2位/南京大会 2位/重慶大会 2位
・2017年 日本選手権リード競技大会 2017 2位
・2018年 IFSC クライミング・ワールドカップ 2018(リード) ヴィラール大会 3位
・2018年 第1回コンバインドジャパンカップ 優勝
・2018年 IFSC クライミング・ワールドカップ 2018(ボルダリング) マイリンゲン大会 2位/モスクワ大会 優勝/八王子大会 2位/ベイル大会 3位
・2018年 日本選手権リード競技大会 2018 2位
・2018年 第13回 ボルダリング・ジャパンカップ 3位
・2019年 IFSC クライミング・世界選手権 2019(C) 優勝
・2019年 IFSC クライミング・世界選手権 2019(B) 優勝
・2019年 IFSC クライミング・ワールドカップ 2019 (ボルダリング) ベイル大会 2位
・2019年 第2回コンバインドジャパンカップ 優勝
・2019年 IFSC クライミング・ワールドカップ (B,S) 重慶大会 2位/呉江大会 優勝
・2019年 IFSC クライミング・ワールドカップ 2019(ボルダリング) マイリンゲン大会 2位
・2019年 第32回 リード・ジャパンカップ 2位
・2019年第14回 ボルダリング・ジャパンカップ 2位
・2020年 第15回ボルダリング・ジャパンカップ2位

そうそうたる経歴ですね。

 

その中でも、2016年9月にフランスで行われた世界選手権のボルダリング種目で日本人として初めて優勝したときには「クライミング人生を通しても、本当に一番うれしかった」とコメントしています。

 

小柄な身長を活かした自由自在なクライミングは「ニンジャ」とも称され、リードを使わずに直線的に駆け上がっていく「トモアスキップ」は国内のみならず、海外の選手からも真似されています。




実家がお金持ち?開業医を経営!

楢崎智亜選手の実家なのですが、父親は開業医と噂されています。

本当なのでしょうか?

 

楢崎智亜選手の父親が内科医を開業しているという情報はありました。

ですが、具体的な病院名までは特定できませんでした。

 

楢崎智亜選手に対するインタビューの中でも、「父親の後をついで医師を目指すか、プロクライマーを目指すかで、迷っていた時期があった」と語っています。

ですので、楢崎智亜選手の実家がお医者さんであるということは、本当のようですね。

兄弟は何人?

楢崎智亜選手の兄弟についても、調査してみました!

 

楢崎智亜選手は、3人兄弟の次男です。

長男は楢崎智明さん三男はスポーツクライマーの楢崎明智選手です。

 

楢崎智亜選手のお兄さんの智明さんは、医学部ではなく普通の大学へ進学したそうですが、智亜選手の活躍に刺激されて、医学部を目指す準備を始めたそうです。

もしかしたら、実家のお医者さんを継ぐのではないでしょうか。

 

楢崎智亜選手の弟さんの楢崎明智選手は、楢崎智亜選手とは対照的に長身のクライマーで、2018年世界ユース選手権のボルダリングとリードで優勝しています。

楢崎智亜選手とは小さいころから仲がよく、クライミングの道を志したのも楢崎智亜選手の影響が大きかったようです。

兄弟そろってのオリンピックの出場とメダル獲得を目指しています!

 

こちらが、楢崎智亜選手の弟さんの、楢崎明智選手の簡単なプロフィールになります!

 楢崎 明智(ならさき めいち)

生年月日:1999年5月13日生まれ
年齢:20歳(2020年2月現在)
身長:186cm
出身地:栃木県
所属:TEAM-au
高校:第一学院高等学校

楢崎智亜の彼女は野口選手?

楢崎智亜選手はとってもイケメンですが、彼女はいるのでしょうか?

気になりますよね。

調べてみました!

 

楢崎智亜選手の彼女は、東京オリンピック2020スポーツクライミング日本女子代表の野口啓代(のぐちあきよ)選手ではないか、という噂があります。

野口選手の画像がこちらです。

同じスポーツクライミングの日本代表ですし、インスタグラムでも一緒に映っていることが多いです。

View this post on Instagram

この度、寝具メーカー「西川」と睡眠コンディショニングサポート契約を締結しました。 遠征先のホテルでは、硬いマットや柔らかいマットなど、いつも異なる環境で寝ることが当たり前だったのですが、睡眠のサポートをして頂けることになってからは、[エアーポータブル]モバイルマットを遠征には必ず持っていくようになりました。毎回自分に合ったマットで寝られるようになり、遠征先のベッドでの腰の沈み込みや張りなどに悩まされることも減りました。 アスリートは特殊な体型をしているので、ベッドや枕はオーダーメイドをオススメします!僕も、今の寝具にもっと早く出会っていたら、と思います。 これからも睡眠の環境にこだわり、自分のパフォーマンスの質も高めていきたいです! @air_sleeptechnology #西川air #airsleep #sleeptechnology #マットレス #睡眠 #コンディショニング #西川株式会社 #airマットレス

A post shared by Tomoa Narasaki/楢崎智亜 (@tomoa_narasaki) on

もしそうだとしたらお似合いのカップルですよね!

 

しかし、野口啓代選手が、楢崎智亜選手の彼女であるか、はっきりしたことは分かりませんでした。

同じクライミングの選手として、切磋琢磨する同僚である、という可能性もあります。

一緒に練習や試合に出場していれば、自然と一緒の写真も増えますよね。

 

ですので、楢崎智亜選手の彼女が野口啓代選手である、とは言えないかな、とも思います!




楢崎智亜のイケメン筋肉画像まとめ!

楢崎智亜選手はイケメンですが、さらに、その筋肉も素敵なんです!

ということで最後に、楢崎智亜選手のイケメン筋肉画像をご紹介しますね!

View this post on Instagram

I was 3rd place in Vail. Thank you for your support! • • WORLDCUP ベイル大会は3位でした🥉決勝では終了点が核心の課題が多く、決めきることが出来なかったので悔しいです。• • WORLDCUPボルダーもあと1戦。 まだ年間チャンピオンを狙えるポジションにいるので最後まで諦めずに頑張ります👑 来月からLEADのWORLDCUPも始まるし、そろそろ世界選手権を見据えて3種目のトレーニングにも力を入れて行きたい思います💪🏻😄• • @thenorthfacejp #teamau @rockmasterhq @fiveten_official #brandofthebrave @haleo_official #アイディホーム @frictionlabs

A post shared by Tomoa Narasaki/楢崎智亜 (@tomoa_narasaki) on

筋骨隆々で、見ているだけで、ため息が出ますね!

本当に、かっこいい!

東京オリンピック2020で活躍する姿が、とても楽しみですね!

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポーツ
スポンサーリンク
KANATABI!

コメント